足下で横になってリラックスしているこの耳の先に疾患がある猫は餌だけが目的でなく人恋しいようだ。 前も餌を食べ終わった後もこうやって側にきて離れなかった。
左目に目くそがついていたので、ティッシュで拭いてやる。


この猫は子猫の時片目がつぶれていてやせこけていたので生きられないかと思っていた。 りっぱに成長して子猫の時の警戒心は消えて側によってくるようになっていた。
片目はみえないだろう、不憫な子だ。






テニスコートもある公園で、子ども達もお年寄りもよく来る公園だ。 離れて繋いでいるうちの犬に少し警戒。